小夜子の世界

2007年09月

明日から

明日から旅です。
帰宅は10月3日。
本を7冊持ちました。
うれしい。

隣の鈴木さんが、胡瓜のぬか漬けをまた持ってきてくれました。
週に2回ほど、自分ちでつけた胡瓜を2本くださるのです。
うちはぬか漬けをやめて久しいので、ありがたく頂いてます。
ここ2週間ほどいなかったとのこと。
実のお姉さんの夫(73)が危ないというので、病院へ行ったところ、息子(45)も病院に来て
「脳死状態なので、延命治療はしない」と、きめて病室を出たとたん、倒れて、
4日後に死亡。2人のお葬式を出すことになった。
お姉さんは、今7つも部屋のある大きな家に、2つのお骨と一緒にいる。
こんなことって、あるのだなぁ・・・
どういってなぐさめたらいいのか。どんなことばも耳にはいらないだろう。
でも、失意に落ち込んでいる人を、支えるには・・・やさしい心とやさしいことばが・・・

 

 
2007年09月24日 22:13 | カテゴリ:コラム | コメント (0) | トラックバック (0)
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ユング心理学と仏教 河合隼雄

 

 

 

 
2007年09月24日 21:53 | カテゴリ:珠玉のことば | コメント (0) | トラックバック (0)
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露の身ながら 多田富雄 柳澤桂子

往復書簡王
多田「人類の最後は、恐竜のように隕石の衝突や地球の冷却による死滅ではなく、
人間自身の自己破壊による滅亡ではないでしょうか。
すべての規範や価値が失われ、欲望と本能だけが支配する世界が
人類の最後だと思います。」
柳澤「昔の人は、どうしてあのようによく出家したのだろうと思いましたが、
私も出家の気持ちです。
どんなにいやなことがあっても、祈りの日々を過ごしたいと思っております。
そして、少しでも清らかな精神になってこの世を去りたいと願っております。」

 

 
2007年09月24日 21:42 | カテゴリ:珠玉のことば | コメント (0) | トラックバック (0)
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9月23日(土曜日)

まったく忙しい日が続いている。
世界SF大会でマリンバの小林雄さんとのよき出会いがあり、魚津公演をマリンバでやってもらうことにした。その稽古が先日終わり、いよいよ魚津に25日、彼の車で出発する。
ついでに、羽咋、福井、大阪、三宮、高野山、奈良を回り、10月3日に帰宅。その荷物を明日作る。
魚津では待つ女を上演し、羽咋では高野さんと会い、妙成寺の山主さまにご挨拶し、福井新聞の佐野さんと再会する。できたら、藤原さんと齊藤さんにも会いたい。
大阪の吹田へ行き、黒岩夫妻にご挨拶したい。三木さんや馬場さんとは10月1日に会えることになっているので安心。中村さんも来てくれる。
初美師匠の舞台の手伝いで、文楽劇場へ行く。わたしの稽古は、「尼崎の段」と、ロシアで「八百屋お七」を弾きたいのでそのサライ稽古。あいりのママのところに行きたいし、あいうえんの祥子ちゃんとも、かのこさんとも会いたい。そして、高野山へお参りに行き、久利先生と会えたらうれしいけど・・・。
奈良のえふみさんに明日電話しよう。天理大学の大橋先生とも再会できるのがうれしい。
村上あきこちゃんとも再会して、ゆっくり東京に帰ろう。
ハードではあるが、楽しみな旅である。
明日の仕事は、図書券へ行くこと。荷物を作り、宅急便送ること。メール便送ること。三味線の稽古。

ロシア公演が急きょ決まり、そのプログラム作りと並行して、お披露目会を10月23日に催すことにした。
その前に、江戸しぐさの講演を頼まれ、その準備も始まっている。
11月〜1月までの名古屋同朋大学での講演会も、
11月のかほちゃんとの舞台の稽古日程。
今日は、浄瑠璃研究会だったので、お墓参りにいけなかった。
明日もちょっと時間が・・・旅から帰ってお参りに行こう。大学ももうすぐ始まる。
ロシア大使館にビザを取りに行かなくてはならない。
常任理事会は10月6日。
いろいろつまっているなぁ・・・これを幸せというんだろうなぁ・・・・しあわせです!

大変お世話になったジョンが明日NYに帰る。
来年の2月にSFに行くときに、NYへいくことも検討しよう。
ジョンとは本当に信じられないほどの因縁の出会いだと思う。不思議なこともあるものだ。
一番肝心なのは、魂である。
今日の浄瑠璃研究会も、気心のしれたメンバーと和気あいあいと語り合えるのは本当に楽しい。
米津先生が本当に喜んでくださるのがありがたい。
今日先生から折りヅル蘭をたくさんいただいた。ふやしたいと思う。

 

 
2007年09月24日 00:02 | カテゴリ:コラム | コメント (0) | トラックバック (0)
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三須礼子さん(船橋)

前進座の後援会で出会った。
わたしが前進座をやめてからも、ずっと応援してくださっている。
今毎月の浄瑠璃研究会に欠かさず出席してもらっている。
これからもわたしのことを応援してくださるだろう。
ありがた〜い方である。

 

 
2007年09月23日 23:57 | カテゴリ:この人との出会い | コメント (0) | トラックバック (0)
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鎌倉での踊りの会 勘太郎 七之助

9月19日、前日の歌舞伎座に続き、鎌倉に二人の踊りを見に行く。
目ばかり肥えていく私がいいのか、悪いのか…・

踊りは本当に怖いね。
私は一体どの程度踊れているのだろう・・・反省・・・

 
2007年09月23日 23:55 | カテゴリ:見ました読みました感動しました | コメント (0) | トラックバック (0)
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9月歌舞伎座 玉三郎

2007年9月の歌舞伎座公演を1日通しで見た。

竜馬がゆく
熊谷陣屋 吉右衛門 富十郎
二人汐汲 玉三郎 福助・・・もっと玉三郎さんにあわせてください。

阿古屋 玉三郎
身替座禅 団十郎 さだんじ
二条城の清正 吉右衛門 

玉三郎さんの美しさはいまだ衰えず。素晴らしいと思う!

 

 

 

 
2007年09月23日 23:50 | カテゴリ:見ました読みました感動しました | コメント (0) | トラックバック (0)
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イーグルに訊け 天外伺朗&衛藤信之

衛藤「祭りというのは、大脳生理学的にいうと、日頃理性で抑えこまれている本能を
つかさどる動物脳のストレスを、一挙に発散させることです。」

「わしらはやがて大地に戻る。そこに何を持っていく必要があるのかね。
この世界で生きてきたことの喜びと、次の時代を生きる子供たちに、
わしらが母なる大地から教えられた美しさと感動を残してあげられれば
それで十分だ」

セクオイア「ジャッジメントを手放し、すべてを受け入れれば、
人は幸せになれるんだ」

 

 
2007年09月09日 15:05 | カテゴリ:珠玉のことば | コメント (0) | トラックバック (0)
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台風一過

台風一過
暑いですね〜。早く来い来い秋の風。
クール

 
2007年09月08日 12:31 | カテゴリ:コラム | コメント (0) | トラックバック (0)
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霊の発見 五木寛之&鎌田東二

おもしろい。
仏教と神道、霊的なものと宗教のことを考えたい人に。

 

 
2007年09月06日 10:09 | カテゴリ:珠玉のことば | コメント (0) | トラックバック (0)
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原子炉を眠らせ、太陽を呼び覚ませ 森永晴彦著

「私のよう無名の人間が原子力について語れば、おそらく
読者の反応は「お前は原発に対して賛成派か、反対派か?」
という設問となるだろう。
だが、ここではっきりと断っておきたい。
私は、賛成か反対かというような不毛の次元で
動くことは、科学者として取るべき態度ではないと信じる。
重要なのは、そういう不毛の政治的立場をとることではなく、
どうすれば、われわれの生活を、現状から脱してよりよく、
かつ安全なものにできるかという問題に取り組んでいくことである。」

「本書を著したわたしの中心主題は・・・原子力の力で太陽光発電を立ち上がらせることで、
原子力からの離脱・移行をなめらかに実現させようという提案である。]

 

 

 
2007年09月06日 09:46 | カテゴリ:珠玉のことば | コメント (0) | トラックバック (0)
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これからの生き方、死に方 山田太一談

「 学問の本ではなく、物語になるかならないかということが、
その社会では重要なんですね。
物語がないから、みんな知らないですね。
物語るってことは、やっぱり凄いことなんだなっていうふうに思う。」

            1994年出版

 
2007年09月06日 09:31 | カテゴリ:珠玉のことば | コメント (0) | トラックバック (0)
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アメリカとロシア

改行問題はなんとかクリアできてうれしい。
ロシア・エカテリンブルグのマリーナ先生から連絡が来た。
11月に行く。また冒険の旅だ。
森本滋子さんが行ってくれたら本当にうれしい。
ハリウッドのかずちゃんからメールが来た。
セドナに、俳優学校を建てることになりそうなので、ほんと、うれしい。
ロシアに一緒にいかない?と電話。
お祭りがあるので今回はいけないけれど、
今度いきましょう。

 

 

 
2007年09月05日 13:41 | カテゴリ: | コメント (0) | トラックバック (0)
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改行ごめんなさい

新しいブログのやり方が いま一つわかってません。

原文では改行しているのですが、それが反映されません。

心理療法カウンセラーのブログではうまくいっているのですが・・・

システムアシストさんからの指示を待ちます。
キス


もうしばらくご辛抱ください。

 
2007年09月04日 22:32 | カテゴリ: | コメント (0) | トラックバック (0)
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世界SF大会参加しました!

9月1日、世界SF大会に参加。
昨夜興奮して書いたブログがどういうわけか公開されていませんでしたので、
もう一度ちょっと冷静になって書きます。
[いきさつ] 
世界SF大会の受け入れを日本が手を挙げて、
65年の歴史の中ではじめての日本での開催となった。
ゲストの一人が小松左京先生で、小松左京企画として、『待つ女』の語りで登録。
せっかくの世界ということで、日本語と英語の2ヶ国語で上演することに決定。


 [英訳ができあがるまで]
日本語版は、3月に大阪ですでに上演していた台本があった。
7月にハリウッドに行った時に姉妹劇団のかずちゃんに翻訳をたのもうと気楽に考えていた。
かずちゃんも「OK手伝うわよ」と気楽だった。
が・・・いざ翻訳しようとすると、言い回しやバックとなる文化の違いで
やさしい英語で表現することができなかった。
帰国して、原作を大事にしながら、わかりやすい日本語に変えようと試みたが、
ふと、わたしが英訳し、それをかずちゃんにチェックしてもらおうと、翻訳に取り掛かった。
日本語は、松川瑠璃花さんの音楽で決まっていたが、
英語版は、河野玲子さんのお弟子さんの小林雄さんにマリンバをお願いしていた。
8月10日の初稽古に、なんとか英訳したものをわたして、
26日までに作曲してもらうことになっていた。
偶然にも NYから友人が来ることになり
14日に、彼らにわたしが作った英語をチェックしてもらった。
文法のまちがいや、わかりにくい表現をすべて直してもらった。なんというラッキー。
小林雄さんになおしたものを送り、
26日最終稽古。
日本語バージョンから変更したところは、
物語の順番をミエコの紹介から始めたこと。
芸者をダンサーに、和歌をまじないの歌に、
名前のない夫をケン、恋人をジョージとつけたことだった。
これは乙部さんを通じて、小松先生の許可を得た。


 [直前の変更]
乙部さんから、英語になってもミエコとハルコの性格を演じ分けてもらいたい
と電話が入った。
英語で語ると、どうしても陽気なアメリカ人という表現になってしまう。
ミエコのナイーブでちょっと悲しげな影は残さなくてはならない。
各国の言葉には独特のエネルギーがあることに気づく。
英語だと、肩をすくめたり、眉があがったりする。
言語が身体とつながっていることを感じた。
8月28日、再度、乙部さんから客入れ10分、客出し5分で、中身を45分で。と指示が来た。
え〜〜総ざらいの稽古で、
挨拶30秒、日本語30分、着替えのブリッ2分、英語20分、合計53分30秒となっていた。
今からセリフを5分カットするのは容易ではない。
電話で話しながら日本語版のはじめとおわりの傘の件を、
もったいないが全面カットすることにした。これで3分は縮まった。
英語もテンポをあげて、日本語から英語への切り替えも、
音楽でつなぐようにして、着がえは着物の下に服を着込んでいて、
40秒の早変わりとした。
さて、うまくいくか・・・うまくできる、と確信した。
セリフのカットはちょっと惜しい気もしたが遜色ないように語ることを肝に命じた。
[当日の様子]
午前11時にパシフィック横浜で待ち合わせた。
小林雄さんは、とても段取りがよく、駐車場のこと、
搬入のことを調べておいてくれた。
会議センターに搬入。
マリンバがすっぽりはいる搬入用エレベーターがあるので、帰りが楽だね、と喜んだ。
4階の416号室を下見。
思った以上に人がたくさんいるので、中島さんと小林さんで驚いた。
しかも結構特徴ある格好の人たちが多かった。
そこにいる外国の人や日本の人に、
「2時から小松左京作品を語るので来てください」と話しかけた。
ああ、これはエジンバラ・フェスティバルのノリだ。
何人もの人たちに声をかけ続けた。あ〜あ、わかっていたらチラシ作ってきたのにな〜。
あちこちに貼る宣伝も。
小林雄さんが廊下でマリンバを弾いた。
なかなかよかった。
さすが世界大会というだけあって国際色豊かだ。
さぁ、何人来てくれるのだろうか・・・

[小松左京先生に褒められた]
416号室は小さな会議室。
前のシンポジウムが早めに終わったので助かった。
なにしろ人手に欠ける。
ああ、篠田先生、森本さん、古仲さん、荒武さん〜〜
乙部さんが、小松先生を連れて部屋に!
「小松先生〜〜、うれしいです〜〜」
「英語でもやるのかい?」
「はい、世界大会ですから!」
「へぇ、そりゃすごいね」
お客さんがどんどん入ってきた。
途中出入りがあっても気持ちを集中させてがんばろう、と心に言い聞かせた。
タイムキーパーの福田さんがレジ目を配ってくれたので助かった。
さぁ、いよいよ始まる。
[終演後]
日本語がおわり英語もおわりわたしは引っ込み、
マリンバが盛り上げて「待つ女」がおわった。
「ブラボー!!!」とまっ先に小松左京先生が立ち上がった。
わたしはお辞儀をした。
小松先生が「小夜ちゃんありがとう。これを書いた小松です」と客席にあいさつされた。
みんな一斉に笑った。
(先生、超有名人ですよ!しかも、今回のゲスト・オブ・オナーの一人ですから、
み〜んな先生のこと知ってますよ。)
「彼女が舞台で演じるといつもこれ、おれが本当に書いた作品かいな、と思う。いや〜、よかった。」
と、最高のほめ言葉をいただいた。
原作者に喜んでもらえたことが本当にうれしい。
ありがたい。本当にありがたい。
乙部さんも、よかったわよ、と言ってくれた。
わたしが声をかけたミネソタのジャーナリストさんも来てくれた。
美しいはなし、と言ってもらえた。
片付けが終わって、小松先生にご挨拶して、
魚津の辻口さんと米山さんが待っているホテルに3人で向かった。
このお二人は生駒さんのご紹介で出会った方で、
ありがたいことに、12月7日にこの「待つ女」を魚津で上演させていただくことになっているのだ。
お二人は下見で横浜にいらしたのだが、
前日、篠田先生の情報で当日売り20,000円ということがわかり、
お二人とは打ち合わせだけにしたのだ。
お二人に申し訳ないので 9月の末に、魚津に行き、役員さんの前で上演することにした。
音も、小林さんが偶然(いや必然)富山市出身なので、
かれのマリンバ演奏をいれることに急きょわたしのこころが決まった。
彼の魂が、とてもこの作品に合うのだ。
きっと素敵な舞台になる。
辻口さん、米山さん、本当にごめんなさい。もっと早く情報がわかっていたらよかったと思います。
お二人は、魚津に帰られ、私たち3人は午後5時に遅い昼食を中華街で食べ、
つぎの舞台にこころを弾ませて帰りの途についた。
この作品は和の輪の財産演目の一つになった。
次の小松作品は『歌う女』だ。
年内に作り上げたい。
10月30日に、「小松左京の世界&マリンバ」と題して、集いを持とうと思う。
場所は、未定。決まり次第、アップします。
世界SF大会(ワールドコン2007)は明日3日まで。成功祈願!

 
2007年09月02日 13:31 | カテゴリ: | コメント (0) | トラックバック (0)
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写真にはこころが映る
中島さんが、早速昨日の世界SF大会(ワールドコン2007)での 写真を送ってくれた。 う〜ん、楽しそうないい写真だ。 SFに興味のある人たちが USAを中心に横浜に集まった。 会場はユニークな恰好の人たちであふれていた。 わたしは 違和感無かったなぁ・・・ きっとわたしの中にSFの世界も潜んでいるんだ。 違和感を感じるところは、 自分のいる場所じゃないんだろうな。 違和感を共鳴に変化させていくことも 生きている今の間にできることだから これからも 自分の違和感と共鳴感を 大事にしよう。 自分が何者なのかが そこからわかるような気がする。 自分を広げよう。 写真公開は、近々です。
 
2007年09月02日 13:20 | カテゴリ:コラム | コメント (0) | トラックバック (0)
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