小夜子の世界

2003年08月

22人目 矢倉保吏さん
 (株)ビットワールドの代表。しかし彼の顔はそこにとどまらない。人間矢倉保吏さんは、人をひきつけるホットなものがある。どうしてそれを会得して言ったのかはわからないが、おそらく生まれたときからのもののような気がする。熱いもの、優しいもの、プラスしこうなもの、明るい気質。NOといわないからどんどん人が安心して集まる。  こんなお友達を持っている人は一生の幸せです。会いたい人、この指と〜まれ!
 
2003年08月29日 10:05 | カテゴリ:この人との出会い | コメント (0) | トラックバック (0)
▲pagetop
21人目 多田野弘さん(高松)
 クレーンで有名な潟^ダノの創業者。出会って5年ぐらいかな?  尊敬しています。あうたびごとになんてカッコいい素敵な人なんだろうと惚れ惚れしている。  多田野さんとの出会いは、全国同友会が高松であったとき、記念講演をされ、その話に私はほれた。 たまたま「蓮如」の公演で高松に行くことになり、お手紙を書き、初めてお目にかかった。 一番聞きたかった質問に、気分を害されもせず淡々と答えてくださった。その回答に惚れた。  私の人生に多田野さんとの出会いがあった事を天に感謝している。  先日多田野さんの非売品の著書が届いた。内容がすばらしく、たくさんの人に読んでもらいたいと、切に願う。 「どこまでいくのか見守りたい」と、光栄のことガをいただいた。多田野さんの期待になんとか報えるようがんばろうと思う。 著書の紹介は、「珠玉のことば」のほうで書くそちらも覗いてください。
 
2003年08月27日 10:05 | カテゴリ:この人との出会い | コメント (0) | トラックバック (0)
▲pagetop
20人目 小橋健一さん カメラマン
ありがた〜い人。あったか〜い人。楽しい人。私の人生になくてはならない人。  小橋さんが「小夜ちゃん、つかいな」と言ってくれなかったら、今頃どうしていたんだろうと思う。和の輪に稽古場をぽーんと、提供してくれた人。出会いはもう10年も前になる。  ふとしたことがご縁で、その後私のポートレートと舞台を撮り続けてもらった。  和の輪を立ち上げてからの小橋さんと共有した事件ドラマは語りつくせない。運命共同体であったといえる。いつも私の見方になってくれた小橋さん、本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。また私の写真とってくださいね。
 
2003年08月25日 10:05 | カテゴリ:この人との出会い | コメント (0) | トラックバック (0)
▲pagetop
19人目 城谷克司さん(夫で〜す)
 しろたにかつしさん。ついに登場。隠していたわけではないけれど、「そうだ、かっちゃんも出会いに入れなきゃ」と急に思いまして・・・。 出会った27年前は、本当に優しくて、何でもいうことをきいてくれたけれど、結婚生活も23年にもなると、腕組んで外を歩くのも「みっともないからやめろ」というのよね。わたしはアメリカ人みたいに、肩組んで、腕組んで歩きたいのにね。 日本では23年の夫婦で、新婚さんみたいに愛し合ってる夫婦というのは、やっぱり少ないのかなぁ? 双方の見解に相違あり。  姑が脳梗塞で倒れて9年、完全寝たきり在宅介護で4年目。かっちゃんの人柄のよさをつくづく感じます。お金にうるさくなくて、私を自由にさせてくれて、全てのものに愛情が深くて、自己犠牲型団塊の世代。花を育て、梅干を作り、カラスやムクドリ、すずめのえさを毎日あげる。鳥と花の声が聞こえるらしい。朝5時に起きて、7杯もの水を花にあげている。「花だってご飯上げないと死んじゃうよ」といいながら、ここ数年続いている。介護だけではつらいので、育つもの、美しいものを見たいのだろう。  娘の小百合も21歳。人柄のいい、美しい娘に成長しましたね。いつか夫婦だけになって暮すときが来たら、べたべたと甘い会話で毎日を楽しく暮していけるといいね。けんかしながらやっていきましょう。
 
2003年08月06日 10:06 | カテゴリ:この人との出会い | コメント (0) | トラックバック (0)
▲pagetop
18人目 秋谷正希さん(和の輪理事・税理士)
 和の輪の税理士さん。出会いは、2年前。前進座を退座して、ハローワークへ行ったとき、再就職のためのいろんな講座を受講できると知り、早速申し込んだ。介護関係とパソコン関係が多かった。私は、会社を立ち上げるつもりだったので、「パソコン会計」なる、私にぴったりの講座を見つけた。簿記と経営、パソコンと3つも同時に習えたのだ。10人の生徒のうち、私は最低で、みんなの足を引っぱった。しあkし、私に味方してくれていたのが、だれあろう、クラスの先生の秋谷さんだった。私の質問にいつも誠実に答えてくれ、いつか仕事を立ち上げたとき、秋谷税理士に仕事を頼もうと決めていた。卒330時間、4ヶ月コースを業後し、次の年にはNPOの劇団を立ち上げた。もちろん税理は秋谷さん。奥様の多英子さんは、トップ・パソコン・スクールの校長先生。ご夫婦とも私を応援して下さっている。ハンサムで、明るくて、今も青年のような、秋谷さん、これからもよろしく。経営キットうまくいくようにがんばります。ご指導お願いします。
 
2003年08月01日 10:06 | カテゴリ:この人との出会い | コメント (0) | トラックバック (0)
▲pagetop
カレンダー
2008年06月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
城谷小夜子ができること「ヘルス・アート」「講演」「企画」

カテゴリー

  • ご案内 (2)
  • コラム (79)
  • 見ました読みました感動しました (43)
    • 帝京佐賀北戦
  • 珠玉のことば (89)
  • 最近の記事

    月別バックナンバー