小夜子の世界

11人目 こういちさん サンフランシスコ在住
 不思議な出会い。どこのだれかわからない。でもわたしの大事なキィパーソン。今回のひどい落ち込みも彼のおかげで抜け出た。 天よ、こういちさんと出会わせてくれてありがとうございます。 7月4日の彼からのメッセージ 「つきまくってますね! この言葉は魔法の言葉ですから数限りなくつかいましょう。 斉藤さんの出たばかりの「100回の法則」(講談社)、も強力です。今ある条件は一切関係ありません。毎瞬毎瞬すべては新しい瞬間です。過去はありません。毎瞬、新しい次元に突入しているのです。で瞬間ごとに選び続ければよいわけです。波動をだしておればいいわけです。今90歳代の方が現役で大活躍しています。斉藤さんは200歳まで生きることを宣言しています。斉藤さんに従って200歳を念頭におい て活動すると、100歳になったとき、60歳ぐらいの若さがたもてているはずです。三浦雄一郎氏は今年70でエベレスト登頂成功、彼の父の山岳写真家である敬三さんも今年99歳でモンブランスキーに成功しています。いまや人生80までだ、というのは間違った考え方です。 斉藤-バシャールラインは最高に強力です。外側はすべて幻想・幻影です。すべては内側・意識の中にあります(斉藤さんは商人ですからこういう言い方はさすがにしませんが、バシャールだとこうです)。自己の思考が幻想としての外的世界を形作っています。内なるものが外になるわけです。 koichi その前の日にわたしが出したEメール Subject: 小夜子、ツイてます 「 お久しぶりです。 > 私は全くもとの私に復活です。 > 物事がどんどんおもしろくてんかいしています。 > 「斉藤一人(ひとり)の100戦100勝」小俣貫太著、東洋経済新報社> この本がいわれるように一番面白い。 > 「和の輪ツイてる会」もメンバーがどんどんふえて、60人ぐらいです。こっちがメ ンバーにいれてしまうので、ふえるばかりです。みなその気になってくれるから面白 い。 > 多くの人が「ツイていきた」と 感じています。 >  NHKラジオで、出会った人がいます。車を止めて聞いて下さったそうです。 > あまり心配しないでもこちらは自分の電波を出すだけでいいようです。 >  シアター幽玄のスティーブンが昨日電話してきてくれました。今日本にいて狂言を 勉強中との事。昨夜再会して、来年秋のSF公演をやってもらう事になりました。これ で「心中天網島」をLAとSFでやれます。 > なんと不思議!彼はわたしの電話を調べるためにSFに電話したそうです。 > ツイてます。コウイチさんのおかげです。 >  90歳の人間国宝友路師匠もやる気満万、ありがたい。チラシの文字は91歳の米津先生に書いてもらいました。(中村天風先生の一番弟子)身奇麗にすること、御霊を育てる事だけをやってきた人です。 >  7月下旬に先生宅でバザーやります。 > きっとたくさんの人たちが楽しみに来てくれるでしょう。 >  7・3 > 城谷小夜子」 >
 
2003年07月04日 10:14 | カテゴリ:この人との出会い | コメント (0) | トラックバック (0)
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